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お茶の水スクエアA館


お茶の水スクエアA館(カザルスホール)→日本大学カザルスホール→日本大学法科大学院

「カザルスホール」は、かつての旧「主婦の友社ビル」跡に建設された「お茶の水スクエア」内にありました。A館・B館・C館のうちA館に開設された日本初の室内楽向けコンサートホールです。A館はかつての「主婦の友社ビル」のファザードの一部を保存・復元して建設されました。昭和62(1987)年12月にオープンしました。全2階で収容人員は511人です。
その後、平成19(2007)年からは、日本大学が所有・管理するホール(日本大学カザルスホール)となりました。なお、日本大学お茶の水キャンパスの再開発に伴い、本ホールは平成22(2010)年3月末で使用が停止されています。現在は「日本大学法科大学院」として使用されています。
お茶の水スクエアA館は、平成15(2003)年6月に千代田区景観まちづくり重要物件に指定されました。


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成26(2014)年10月


撮影日:平成26(2014)年10月


撮影日:平成26(2014)年10月

所在地:千代田区神田駿河台一丁目6番地

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