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法政大学


法政大学の歴史は明治13(1880)年に設立された東京法学社に始まります。平成22(2010)年に創立130周年を迎えました。市ヶ谷キャンパスは、JR線・地下鉄の市ケ谷駅と飯田橋駅の中間に位置しています。


平成12(2000)年に完成した地上27階・地下4階建てのボアソナード・タワー  撮影日:平成19(2007)年12月


55・58年館  撮影日:平成21(2009)年3月


55・58年館  撮影日:平成22(2010)年3月


55・58年館  撮影日:平成26(2014)年3月


外濠校舎  撮影日:平成20(2008)年8月
地上8階、地下2階建てです。学生の課外活動を支援する音楽練習室・アトリエ・多目的ホールやメディア制作室などのほか、870人収容の大ホール、中・大教室、演習室、学生ラウンジやスタディルーム、その他コンビニエンス・ストアなども設置されています。


ボアソナード・タワー  撮影日:平成26(2014)年3月


55・58年館  撮影日:平成26(2014)年9月


55・58年館  撮影日:平成26(2014)年9月


撮影日:平成26(2014)年9月


55・58年館と教授室(右手前)  撮影日:平成28(2016)年7月


55・58年館  撮影日:平成28(2016)年7月
55・58年館は法政大学の象徴的校舎です。地上7階・地下1階建てです。


55・58年館  撮影日:平成28(2016)年7月


55・58年館 地下1階通路  撮影日:平成28(2016)年7月


55・58年館 地下1階食堂  撮影日:平成28(2016)年7月


55・58年館 地下1階  撮影日:平成28(2016)年7月


富士見ゲート  撮影日:平成29(2017)年3月
大きなフレームが特徴的な「富士見ゲート」は平成28(2016)年8月に竣工しました。地上6階、地下2階建てで、中・大教室のほか、市ヶ谷キャンパス最大のカフェテリア「つどひ」、学生ホール、オレンジカフェ(軽食堂)、売店、オレンジホール(多目的ホール)などで構成されています。


富士見ゲート  撮影日:平成29(2017)年3月


所在地:千代田区富士見二丁目17番1号

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