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鎌倉橋・鎌倉河岸跡


「鎌倉橋」は、日本橋川に架かる橋で、大手町と内神田を繋いでいます。
江戸城築城のために必要となる石材が鎌倉から取り寄せられ、この付近で荷揚げしたことから名がついたと伝えられています。橋の欄干には大戦中の米軍による爆撃と機銃掃射の際に生じた銃弾の跡が今も残っています。また、かつてこの辺りには鎌倉河岸があり、豊島屋十右衛門という酒屋で売り出す雛まつり用の白酒が有名でした。鎌倉橋は、平成19(2007)年3月28日に千代田区景観まちづくり重要物件に指定されました。


撮影日:平成19(2007)年7月


撮影日:平成19(2007)年7月



撮影日:平成19(2007)年7月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成25(2013)年5月


撮影日:平成29(2017)年7月


撮影日:平成29(2017)年7月


撮影日:平成29(2017)年7月


撮影日:平成29(2017)年7月


撮影日:平成29(2017)年7月


一つ上流側にある神田橋から見た鎌倉橋  撮影日:平成29(2017)年7月

所在地:千代田区内神田一丁目〜大手町一丁目

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