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神田明神


「神田明神」は「神田神社」や「明神様」とも呼ばれ、「江戸総鎮守」として江戸時代より庶民に親しまれている神社です。


撮影日:平成24(2012)年8月


隨神門  撮影日:平成24(2012)年8月
昭和天皇御即位50年の記念として昭和50年に建立されました。総檜・入母屋造、二層建てで屋根は銅板瓦棒葺となっています。その後、平成10(1998)年に「平成の御造替事業」の一環で鮮やかに塗替えられました。

隨神門
撮影日:平成22(2010)年7月


隨神門  撮影日:平成24(2012)年8月


撮影日:平成24(2012)年8月

御社殿
御社殿  撮影日:平成22(2010)年1月
昭和9(1934)年に竣工した鉄骨鉄筋コンクリートの社殿です。平成6(1994)年から11(1999)年にかけて行われた「平成の御造替事業」で、全面的な塗替・修復が行われました。平成15(2003)年9月に国の登録文化財に指定されました。

御社殿
御社殿  撮影日:平成22(2010)年1月


狛犬  撮影日:平成25(2013)年3月


えびす様尊像  撮影日:平成25(2013)年3月

えびす様2
えびす様尊像  撮影日:平成19(2007)年1月
えびす様の正式名称は「少彦名命(すくなひこなのみこと)」で、神話では木の実を舟にして海の彼方にある常世から来訪された小さな神様と伝えられています。宮田亮平氏による鍛金工芸作品です。

だいこく様
だいこく様尊像  撮影日:平成17(2005)年5月

力石
力石  撮影日:平成14(2002)年9月
力石は、かつて、若者たちが「力くらべ」に使った石です。千代田区指定有形民俗文化財となっています。



銭形平次の碑  撮影日:平成25(2013)年3月


銭形平次の碑
の説明板  撮影日:平成25(2013)年3月


国学発祥の碑  撮影日:平成25(2013)年3月


獅子山  撮影日:平成25(2013)年3月
武州下野の名工石切藤兵衛が生涯でわずか3つしか造らなかったものの中の1つと伝えられています。親獅子が子獅子を谷底に突き落とし、這い上がってきた子をはじめて我が子とするという内容を造形化したものです。千代田区指定有形民俗文化財になっています。


獅子山  撮影日:平成25(2013)年3月


獅子山  撮影日:平成25(2013)年3月


石獅子説明板  撮影日:平成25(2013)年3月


明神男坂  撮影日:平成24(2012)年8月


明神男坂説明標柱  撮影日:平成24(2012)年8月


明神男坂  撮影日:平成24(2012)年8月


明神女坂  撮影日:平成24(2012)年8月


明神女坂  撮影日:平成24(2012)年8月


雪景色  撮影日:平成26(2014)年2月9日
前日、東京地方は20年ぶりとなる記録的大雪に見舞われ、20センチを超える積雪がありました。



雪景色  撮影日:平成26(2014)年2月9日


雪景色  撮影日:平成26(2014)年2月9日


神田明神の神馬「明(あかり)」  撮影日:平成26(2014)年3月


隨神門  撮影日:平成26(2014)年3月


裏参道  撮影日:平成26(2014)年3月


水盤  撮影日:平成26(2014)年3月
千代田区指定有形民俗文化財です。


小唄塚・小唄作詞塚  撮影日:平成26(2014)年3月
昭和の小唄作曲に大きな功績を残した吉田草紙庵を顕彰するために建立されました。


撮影日:平成26(2014)年3月


撮影日:平成26(2014)年3月


撮影日:平成26(2014)年8月


撮影日:平成27(2015)年6月


ハート型オブジェ  撮影日:平成27(2015)年6月


夏越大祓式を行うにあたり設けられた「茅の輪」  撮影日:平成27(2015)年6月


明神男坂 大公孫樹  撮影日:平成28(2016)年5月


明神男坂 大公孫樹  撮影日:平成28(2016)年5月


さざれ石  撮影日:平成28(2016)年5月


さざれ石  撮影日:平成28(2016)年5月


明神会館  撮影日:平成28(2016)年5月


隨神門
<夜景>  撮影日:平成28(2016)年8月


御社殿<夜景>  撮影日:平成28(2016)年8月


ハート型オブジェ<夜景>  撮影日:平成28(2016)年8月


昔の神田明神周辺(北側)




所在地:千代田区外神田二丁目16番2号

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