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東京ステーションホテル


東京ステーションホテルは東京駅丸の内駅舎の中にあるホテルです。東京駅開業の翌年である大正4(1915)年に開業しました。内田百閧竦端康成、松本清張らが幾度も滞在して、執筆活動を行ったと言われています。平成18(2006)年から東京駅丸の内駅舎の保存・復原工事とともに一時休館しましたが、全施設を改装し、平成24(2012)年10月3日に再び開業いたしました。


メインエントランス  撮影日:平成28(2016)年6月


メインエントランス  撮影日:平成28(2016)年6月


メインエントランス  撮影日:平成28(2016)年6月


通路  撮影日:平成28(2016)年6月


エレベーターホール  撮影日:平成28(2016)年6月


通路  撮影日:平成28(2016)年6月


ホテル内から見ることのできる東京駅丸の内駅舎ドームのレリーフ  撮影日:平成28(2016)年5月


宴会&レストランエントランス  撮影日:平成28(2016)年6月


宴会場「陽光」110u 撮影日:平成28(2016)年5月


宴会場「鳳凰」288u  撮影日:平成28(2016)年5月


改装前の東京ステーションホテル
東京ステーションホテル


所在地:千代田区千代田区丸の内一丁目9番1号

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